グリーン歯科クリニック

スタッフ全員が日々研鑽に励んでいます - 向上心が高く勉強熱心なスタッフは当院の自慢です

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スタッフトレーニングの様子 お約束8

スタッフ全員が日々研鑽に励んでいます

患者様により良い治療をご提供するために、最新技術・知識の習得に努めています

患者様に質の高い治療をご提供するには、医師だけでなく、スタッフ一人ひとりの努力が必要だと考えています。
当院スタッフは、「患者様のお口の健康を守る」という同じ想いを持ち、同じ治療であっても、レベルの高い治療をご提供できるよう、スタッフ一同努力を続けていきます。

積極的に勉強会に参加し、院内セミナーを開催しています

院内セミナーの様子

当院では、講師の先生をお招きし、定期的に院内セミナーを開催しているほか、積極的に学会や勉強会に参加しています。
歯科医療は日々進歩しているため、常に新しい知識・技術の習得に努めることが求められます。最新の知識や高度な技術を身に付け、日々の診療に生かしています。

充実したおもてなしに向けて

接遇中の受付女性

治療の質も大変重要ですが、患者様に安心して治療を受けていただくには、スタッフの接遇力を高めることも大切だと考えています。
当院では、ビジネスマナー講習会に参加し、言葉遣いや立ち振る舞いなどの指導を受けるなど、よりおもてなしを充実させるための取り組みも行っています。

オーラルフィジシャンとして
患者様のお口の健康を守ります

審査中の院長先生

院長は、山形県日吉歯科診療所の理事長熊谷崇先生のご指導のもと、虫歯・歯周病の発症・再発を予防し、患者様のお口の健康を生涯に渡って守っていく人材としての称号「オーラルフィジシャン」を取得しています。
メディカルトリートメントモデル(MTM)に沿った診療により、オーダーメイドの予防メインテナンスをご提供し、お口の健康を通して全身の健康につなげていきたいと願っています。

より高度な歯周病治療をご提供するために

資格証

当院では、日本歯周病学会歯周病専門医である医院長により、高度な歯周病治療をご提供しています。また、担当する衛生士も、歯周病の予防・治療の専門的な知識と技術を習得していて、同学会の認定歯科衛生士資格を取得しています。

「日本歯周病学会認定歯科衛生士」とは?

歯周病治療において、実務経験で培う技術や高度な知識は、治療に関わるスタッフにとって不可欠なものです。

認定歯科衛生士は、国民を歯周病から守り、口腔内と全身の健康管理維持に貢献するという使命を持った、歯周病予防のスペシャリストです。
認定されるには、研修・セミナーへの参加や歯周病に関する5年以上の臨床経験、症例のプレゼンテーション、メインテナンスを担当した症例の提出など多くの規則を満たす必要があり、さまざまな歯科衛生士の認定資格の中でも、特に難易度の高いものとして周知されています。

さらに、認定歯科衛生士制度は5年ごとの更新性資格であり、認定歯科衛生士となった後も、日々進歩していく歯周病治療に対し、深く学び続ける姿勢が非常に重要となります。

日本歯周病学会 認定歯科衛生士が行う歯周病治療

お口の中の状態は、患者様によってそれぞれ異なるものです。岡山県倉敷市グリーン歯科では、患者様一人ひとりに合わせたメインテナンスを実施し、的確な診断と確実な治療の実現を目指して、患者様との信頼関係を守りながら歯周病の予防や治療に注力しています。

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